【妊娠中の骨盤ケア 安産になるための骨盤ケア方法とは?】

【妊娠中の骨盤ケア 安産になるための骨盤ケア方法とは?】 
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安産になりたいあなたへ。このページでは、妊婦整体の専門家の立場から、妊娠中の骨盤ケア、安産になるための骨盤ケアについて解説していきます。 

 

ご妊娠おめでとうございます!妊娠がわかったとき、あなたはどんなお気持ちでしたでしょうか? 嬉しくてワクワクする反面、 初めての妊娠で、もしかしたら戸惑いや不安な気持ちを持たれた方もいるかもしれませんね。またつわりがキツくて、お仕事中の方は大変だったかもしれません。 

 

今の体調はいかがでしょうか?  

 

もしかしたら、これを読んでいる方の中には、切迫早産で自宅安静中の方や、あるいは入院中の方もいるかもしれません。 

 

また、一人目のお産が大変だったから、今度は安産で産みたいという方もいるのかもしれません。前回は帝王切開だったけど、今回は自然分娩にチャレンジするという方もいるかもしれません。 

 

だからこそ、少しでも自分で納得のいくお産になるように、インターネットでいろいろなページを検索して、そして検索の結果、あなたはこのページを見ているのだと思います。 

 

そんなあなたにとって、何らかの価値ある情報を提供できたらいいなという思いで、私はこの文章を書いています。でも、とても長い記事なので、よければブックマークなどに入れて、お時間があるときにゆっくりと読んでみてくださいね。 

 

【安産マタニティ整体骨盤ケア】の症例は、こちらから読めます

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【骨盤ベルトを使わない骨盤ケア】 

 

インターネットで検索すると、妊娠・出産に関係する情報や商品はたくさん出てきますよね。その中でも「骨盤ベルト」は、妊婦さんの必須アイテムとして様々なメーカーから販売され、いろいろなサイトでも紹介されています。 

 

骨盤ベルトを用いた「骨盤ケア」というと、何より「トコちゃんベルト」が有名です。もしかしたら、あなたもトコちゃんベルトをすでにお持ちかもしれません。トコちゃんベルトは、助産師さんが開発したもので、今では産院でも推奨されることも多く、とても有用なものだと思います。 

 

ですが、このページではそのような骨盤ベルトを積極的にすすめるつもりはありません。だから、骨盤ベルトに関する情報が知りたい方は、ここで読むのをやめた方がいいかもしれません。 

 

冒頭にも書きましたが、私は妊婦さんの整体を専門で行っています。これまでに7,000回以上にわたって産前から産後まで継続的なサポートをさせていただいております。 

 

私はご自宅へ伺う訪問(出張)形式の妊産婦さん専門の整体院を2009年に開業しました。ご自宅まで伺うので、私の整体を受けられる妊婦さんの中には、切迫早産で自宅安静中の方もたくさんいらっしゃいます。恥骨が痛くて、寝返りがうてないような妊婦さんや、坐骨神経痛でお尻が痛いくて歩けない妊婦さん、腰が痛くてつらい妊婦さん、また、つわりがきつくて外出すら出来ないような妊婦さんからもご連絡いただきます。 

 

皆さん、妊娠生活と今の体調に不安があり、このままだと無事に産めるか心配……。少しでも今ある症状が楽になればと、妊娠中から整体を受けることを希望されています。 

 

私が行っている整体は、出来るだけ「骨盤ベルトを使わない骨盤ケア」です。別の言葉に言い換えると、「骨盤ベルトに依存しない骨盤ケア」です。 

 

【自分で自分のからだを主体的に整えていく】 

 

骨盤ベルトに依存しない骨盤ケアというと、もしかしたらあなたは「ヨガ」のようなボディワークを想像するかもしれません。ヨガとは違って、あくまでも「整体」ですが、ヨガに似ている側面もあります。どのような点が似ているかと言うと、「能動的に」からだを動かすことで、「自分で自分のからだを主体的に整えていく」というところです。 

 

私が行っている整体や骨盤ケアは、あなたがもともと持っている「元気になる力」や「産む力」を導き、その力を内側から引っ張り出すためのものです。私とあなたが「共同」して、からだを調整していきます。ですから、外側からからだを守るだけの骨盤ベルトとは、いささか趣旨が異なるのです。 

 

【からだをチューニングする】 

 

私は音楽が好きなので、音楽を例にお話しさせてください。 

 

人間は、それぞれからだの特徴が異なります。いろいろな楽器があり、いろいろな音色があって、それぞれ音の響きが異なるように、からだにもいろいろな個性があります。また、一つの楽器でもいろいろな音色があります。高い音も出れば、低い音も出る。大きな音も出せれば、小さな音も出る。そして、それぞれの音は、互いに調和して響きあいます。 

 

ですが、音と音の調和、音と音の響きが悪くなると、全体として聞こえてくる音楽もどこか不協和なものになってしまいます。からだもそれと同じです。ある一部分に歪みや不具合があることで、それが全体にも波及してしまうのです。とりわけ、妊娠中は骨盤バランスが崩れることで、体調が変化しやすいのです。 

 

あなたがピアノだとすれば、私が行うのはあくまでもピアノの「調律」「チューニング」です。演奏者はあなたです。メロディを奏でるのもあなたです。あなたのピアノの音、あなたという楽器の響きがよくなるように、それぞれの音と音が調和して、豊かな響きで音楽を演奏できるように、骨盤のバランスを整えて、安産になるためのお手伝いをしていきます。 

 

何だか抽象的でよくわからない? 詩的な言い方ではなくて、もっと具体的な方法を教えて!という声も聞こえてきそうです。そうですよね。以下では、具体的に安産になるために自分で出来る骨盤ケア方法をお伝えしていきます。でもその前に、骨盤のメカニズムについて簡単に説明しましょう。 

 

【骨盤とは?】 

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骨盤とは、上半身と下半身の繋ぎ目にあり、からだの土台となる骨の総称です。骨盤は一つの骨で出来ているわけではなくて、いくつかの骨が組合わさって構成されています。 

 

真ん中の逆三角形の骨が仙骨(せんこつ)です。仙骨の下には、尻尾のような尾骨(びこつ)があります。座面に当たるのが坐骨です。仙骨を挟んで両側にある蝶々のような大きな骨が腸骨(ちょうこつ)です。前側には、お臍の下の方にいくと恥骨(ちこつ)があります。恥骨は、左右に別れていて真ん中で軟骨によって結合しています。妊娠中によくある恥骨痛は、この恥骨結合部に何らかの歪みが生じることで起こります。 

 

また、仙骨と腸骨を繋ぐ仙腸関節は、通常は強固な靭帯で固定化されていて、ほとんど動かない関節ですが、お産に向けて少しづつ可動性が増してきて、ゆるみやすくなります。そしてまた、少しづつお腹の赤ちゃんも大きくなり、無理な姿勢を取ることで骨盤を支える筋肉に負荷がかかり、筋肉が緊張して硬くなったりします。 

 

【骨盤と子宮】 

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骨盤の周りには、たくさんの筋肉があります。骨盤はからだの土台となるべき重要な場所です。そしてその骨盤の内部には、子宮や卵巣、膀胱や直腸などの重要な臓器が含まれています。もちろん赤ちゃんは、子宮の中で育ちますので、骨盤の環境は、そのまま赤ちゃんが育つための環境でもあります。 

 

したがって骨盤周りのバランスを整えることは、赤ちゃんが育つ10ヶ月の間育つ、子宮内環境を整えることに繋がるということが、あなたにもお分かりいただけると思います。だから、妊娠中の骨盤ケアとは、骨盤を支える筋肉のバランスを整えていくためのものなのです。 

 

【骨盤セルフチェックポイント】 

 

ここで、骨盤のバランスをチェックするためのいくつかのポイントをお伝えしましょう。 

 

1. お尻の奥の方が痛い、違和感がある 

 

2. 足をよく組む癖がある(あった) 

 

3. 妊娠前は、ハイヒールをよく履いていた 

 

4. 椅子に浅く腰かけることが多い 

 

5. 仰向けで寝ると、お尻の真ん中が当たって痛い 

 

6.デスクワークで座っている時間が長い 

 

7. 腰を反らし過ぎてしまう 

 

8. 便秘、むくみ、冷えがある 

 

もしもあなたが、上記のポイントが三つ以上当てはまるようでしたら、骨盤のバランスが崩れている可能性があります。日常生活の中で、無意識で骨盤の歪みを作り出しているかもしれません。 

 

すでに腰が痛かったり、お尻が痛い、恥骨が痛いなどの症状がある方は、下記の自分で出来る安産になるための骨盤ケアを行ってみてください。症状が悪化する前に、早めに対処することが大事です。普段から自分で骨盤ケアを行うことで、自分のからだの変化に気づけるようにしておくことが何よりも大切です。 

 

【自分で出来る!安産になるための骨盤ケア】 

 

1. 骨盤もぞもぞ

仰向けでリラックスして、肩幅ぐらいに足を開きます。腸骨を手のひら全体で大きく包み、恥骨方向に軽く寄せるようにします。そのまま、かかとを左右交互に小さく突き出すように動かします。ゆっくりと気持ちよく動かしましょう。回数は、特に決めなくても大丈夫です。もういいかなーと思ったら終わります。仙腸関節と、恥骨の歪みを整えます。 

 

2. 足首ぱたぱた

骨盤もぞもぞと同じ姿勢で、足首をぱたぱたと左右に動かします。あまり大きく動かす必要はありません。ワイパーのように小さくリズミカルに動かしましょう。もういいかなーと思ったら終わります。 

 

3. 膝とんとん

仰向けの同じ姿勢で、片方の膝をほんの少しだけ曲げて軽く持ち上げて、膝を伸ばしてすとんと落とします。膝の後ろから、ふくらはぎを床面に軽く叩きつけるような感じです。これを左右交互にとんとんと繰り返しましょう。速さや回数は気にしなくて大丈夫です。これも、もういいかなーと思ったら終わります。 

 

4. 骨盤回し(仰向け)

仰向けの姿勢で足の裏を軽く合わせて、かかとをお尻の方に引き寄せます。出来るだけ全身の力は抜いて、膝を8の字(無限∞)を描くように小さく回します。お尻の仙骨を揺らすようにします。これも、もういいかなーと思ったら終わります。骨盤周りの筋肉の硬直をゆるめます。 

 

5. 膝抱えゆらゆら

両膝を両手で抱えて、お腹が苦しくない程度に胸の方向に引き寄せて小さく動かしましょう。足は広げ気味にして行います。膝をくるくると回すようにしてもOK です。腰痛があったり、反り腰になり気味の方は、特に効果的です。 

 

6. 骨盤回し(立位)

リラックスして立って、足を肩幅より少し広めに開きます。腸骨に軽く手の平を当てて、骨盤を回します。足の付け根が回るように、時計回りに回します。三回回したら、今度は反対に三回回します。 

 

※ 寝る前に行うときは、最初に立位の骨盤回しを行い、寝起きに行うときは、最後に立位の骨盤回しを行います。 

 

【まとめ】 

 

いかがでしたか?

 

妊娠中の骨盤ケアで骨盤を整えて、安産を目指してお産に向き合っていただけたらと思います。どの骨盤ケア体操も、小さな動きですが骨盤全体に作用します。骨盤の可動性をよくして、骨盤の歪みを整えます。無理のない骨盤ケアなので、お腹の張りやすい妊婦さんでも可能です。最初は少ない回数から始めましょう。

 

上記の妊娠中の骨盤ケアは、慣れてきたら、自分が気持ちいいと感じる程度に行います。夜寝る前と朝起きてから行うと効果的です。もし自分で行う骨盤ケアがよくわからない場合は、お問い合わせくださいね。 

 

また、腰が痛い、お尻が痛い、恥骨が痛いなどの症状が強い場合は、ここには掲載していない別のセルフケアや体操が有効な場合があります。 下記の関連記事にも自分で行うセルフケアを掲載していますので、ご参照ください。

 

【関連記事】 

ぎっくり腰で動けない!腰が痛い妊婦さんへ

 

臨月の恥骨痛で歩けない、寝返りが辛い妊婦さんへ

 

妊婦のお尻が痛いのは坐骨神経痛?激痛で歩けない妊婦さんへ

 

【安産マタニティ整体骨盤ケア】の症例を読む

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【追記】 

 

追記として、下記の文章も載せておきます。実は以下で展開する文章こそが、私が妊婦さんに本当に伝えたいことです。ご興味がある方は、読んでみてくださいね。 

 

【安産とは?】 

 

「安産」の定義は難しいものです。あなたはそう思いませんか?  

 

お産のスピードが早ければ安産かというと、必ずしもそういうわけでもないと私は思います。あまりにお産の進行が早くて、産院までに間に合わずに、自宅や移動中の車の中で赤ちゃんを産んでしまったという方も珍しくはありません。また周囲に妊娠していることを告げずに、人知れずトイレで誰の介助もなしに、こっそりと赤ちゃん産んだという未成年者のニュースも、過去に何度かありました。 

 

それらはある意味では大安産ですが、とても危険なことでもあります。たまたま無事に生まれたから良かったものの、例えばもしも大量の出血があったりしたら、大変ですよね。 

 

また陣痛時に痛みがないことが安産かというと、決してそういうわけでもないでしょう。無痛分娩だったけど、会陰が裂傷して、そのあと痛くて大変だったといういう方もいます。 

 

帝王切開だから、難産なのでしょうか? 微弱陣痛でお産に時間がかかったから、難産なのでしょうか?  

 

お産の当事者は誰でしょうか? もちろん産むのは妊婦さんですから、自分が当事者であるのは当然です。でももう一人の主役は赤ちゃんです。だから、例え時間がかかったとしても、帝王切開であったとしても、生まれてきた赤ちゃんが元気で健康であったのであれば、それもひとつの安産の形であると言えると思います。お産は、いつ何が起きるかわかりません。妊娠中も産後も、母子ともに無事で、健康であることが一つの安産の指標でしょう。ですが、医療者が安産だと言っても、産む主体である女性がそう思っていないというようなケースはよくある話です。 

 

お産が「安全」であることはもちろんですが、しかし妊娠・出産という営みは、安全性だけを考慮に入れて行われるわけではありません。産む主体である女性は、お産という出来事をとても大事に考えていますよね。 

 

赤ちゃんが誕生する過程に対して、何らかの大きな意義を求めようとする妊婦さんは、常にいます。あるいは誤解かもしれませんが、すべての妊婦さんには、もし可能であれば出来うる限り「自然なお産」がしたいという潜在的な願望があるのかもしれません。ですが、もちろん何が自然で何が不自然かは、一義的に決められるものではありません。自宅で産んだから自然だとか、医療的な介入をしたから不自然だとか、そんな話をしたいわけではありません。また、産む場所の善悪の話をしているわけでもありません。 

 

それでもなお、「お産のかたち」にこだわる女性は、あとを絶ちません。一度帝王切開した人でも、次は(可能であれば)自然に産みたいと希望する方はたくさんいます。リスクがあるにも関わらず、それでも自然分娩を望むのはなぜでしょうか? それは自己満足のために為されるものなのでしょうか。私は必ずしもそうだとは思いません。 

 

【一人で赤ちゃん産めますか?】 

 

前述の移動中に産んでしまった方や、トイレでひっそりと赤ちゃんを産んだ未成年者も、医療に依存せずに産んでしまったことは事実です。その良し悪しはさておき、そのような「産む力」があるわけです。産むことが出来るからだが備わっているわけです。 

 

私はなにも医療介助者がいないお産を推奨しているわけではないので、そこは誤解しないでくださいね。それは絶対にいけないことだと思います。安全であることが、お産の第一条件です。 

 

ですが、あなたに少しだけ想像していただきたいのです。今のあなたにとっては、あまりリアリティのない話かもしれませんが、今後もこれはありうる話なのです。 

 

2011年に東日本大震災が起きました。その後も、地震大国の日本は、大きな地震に何度も見舞われています。 

 

いまあなたが住んでいる地域が、いつ地震が起こらないとは限りません。あなたが産気付いた時に、大きな地震が起きて、交通機関が使えずに、病院に行くことが出来ないようなことも、ひょっとしたらあるかもしれません。2011年の東日本大震災の時にもありました。そして、医療に頼ることが出来ないような過酷な状況(つまり医療設備がないような環境)で、お産に望んだ妊婦さんがいます。津波で避難しているときに陣痛がきて、病院に行くことが出来ずに助産師さん一人でお産を介助し、避難していた家で産んだ方もいます。電話も繋がらないような状況で、万が一、赤ちゃんや母体に緊急の事態が生じたときには、救助を求めることもかないませんでした。 

 

また地震だけではなく、台風や豪雨、豪雪などで、医療に頼ることが出来ないような状況にいつ陥らないとも限りません。 

 

もしもそのような過酷な状況になったときのことを、あなたにもほんの少しだけ想像してみてほしいのです。あなたはそんな状況で赤ちゃんを産めますか? 

 

赤ちゃんを産むということは、本当に「命がけ」です。 

 

現在は、医療が発達していますから、お産の安全性は担保されています。それでも100パーセント絶対に安全であるということは、現在の日本の医療技術をもってしても、ありません。毎年お産で妊婦さんが亡くなっていますし、赤ちゃんが死産となるような不幸なこともたくさんあります。何が起きるのかがわからないのがお産です。こうしたいと思っていても、思い通りにはなりません。 

 

いざとなったら、医療があるから安全であるのは事実です。医療技術があるから安心出来るのは事実です。でも、あなた自身にも自らのお産に対して責任があります。だからこそ、元気な赤ちゃんを産み、育てていくために、自分自身でお産を主体的に考える必要があるのではないでしょうか。 

 

赤ちゃんを自分自身の力で産むことが出来るからだでいられるような準備をしていただきたいなと思います。動物としての生命力、野性の力とでもいうべき、あなたのからだにもともと刻まれた本来の力、産むことが出来る力が十全に発揮できるように、今から準備をしていただきたいなと思います。 

 

もちろん、おからだの状況や置かれている環境がそれぞれ違うので、はじめから医療のバックアップが必要な方もいるでしょう。晩婚化もあり。お産自体が高年齢化しているので、頭では出来れば自然に産みたいと希望しても、からだがなかなかついてこれないというのが現状かもしれません。お仕事中の方は、なかなか自分のからだに意識を向けることが出来ないかもしれません。だからこそ、自分で骨盤ケアを行い、自分のからだの声に耳を澄ませてほしいと思います。 

 

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